新入会生募集中! プログラマへのパスポート 経産省基本情報技術者試験取得講座

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新入会生募集中! プログラマへのパスポート 経産省基本情報技術者試験取得講座

毎年、4月と10月に実施されるプログラマになるためのパスポートと言われる基本情報技術者試験。北海道情報専門学校など多くのプログラミング専門学校でこの試験の合格に力を入れています。
 この試験に合格すれば、情報系の大学や大学工学部の情報系学科、プログラミング専門学校卒と同等とIBMや富士通、NEC、日立といったITゼネコンと言われる日本を代表するシステム制作企業(システムインテグレータ)から評価されます。
 これらの企業に就職希望の場合、これらの学校の卒業生と同等に扱われる訳です
 
 札プロではこの『基本情報技術者試験 取得講座』の来春の合格を目指すへの新入会生を募集中です。
 今入会されると試験まで約8カ月あるので、調度カリキュラムを修了して余裕を持って試験に臨めます。
 この講座には無料の約20講座の受験対策授業も付いています。
 札プロでは過去に27名もの合格者を輩出しています。さらに上級のプログラマチームのリーダーでありシステムの総設計者であるシステムエンジニアとしての実力を証明する応用情報技術者試験にも5名の合格者を輩出しています。

 応用情報技術者試験は高校生で合格すると朝刊に載るぐらいの試験ですが、札プロの応用情報技術者試験受験対策講座を受講された方の合格率は100%です。

 基本情報技術者試験は午前と午後の試験に分かれていて、午前試験はハードウェア・ソフトウェアやインターネットの仕組みなどコンピュータに関するあらゆる関連知識を学びます。午後はJava言語やC言語などのプログラミングの実力を試す問題です。
 札プロでは午前試験範囲と午後試験対策を兼ねたJava言語またはC言語プログラミングの学習を並行して学習していきます。

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