小中高校生の授業ではJava言語でもゲーム・グラフィクス系のアプリをやってます。

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横田です。

とうとう以前よりだいぶ調子が変だなと思っていた私のメインマシンのデスクトップパソコンが壊れてしまいました。
自家製パソコンのメーカー、TOWTOPのパソコンなのですが、買って7,8年。

先月はノートが壊れHPの新品を購入。今回もHPのデスクトップの新品を購入しました。
やはり、パソコンはこれぐらいの期間が限界ですね。
教育訓練をやっていた経験から言える事ですがパソコンの中古はメイン機として使うならダメです。

中古は本当に壊れます。
その時正常に動いていても中は埃でのショートやコンデンサの劣化など年数に相応した劣化はありますから。
今まで100台近くパソコンを買って一番強いメーカーはIBM、今のレノボです。
以外に良さそうに見えてDELLは弱いようです。

DELLは電圧の制御面が弱くGoogle chromeなどを使うと電圧が高くなって突然落ちて再起動を繰り返します。

どこで体験したのかは機密なので言えません(W)が、DELLさんすいません。
さて、本日の中学生の生徒さんとの授業ではJava言語で画面に図形などを描画する授業を私がテキストを解説しては実習していもらいました。

とにかく、小中高校生はプログラミングに関しては焦る事は無いです。

やはり、プログラム作成が楽しくなって興味を持って小さいプログラムでも良いから作ってみようと思ってもらう事が大切だと思っています。
ですから、大人のようにカリキュラム通りに進む事には固執しません。
来週もJavaのこの勉強続けます。

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