札プロではどれくらいの確率でプログラマとして就職できるのか?カウンセラが苦しむ転職活動の中で

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札幌WEBプログラミングスクールのプログラマ職への就職率

 札プロのプログラマとしての就職率は90%以上とお考え下さい。

 就職支援のページでもご説明していますが、そもそも年齢に関係なく効果的な就職活動をすればどなたでも2ヶ月以内に就職は決まります。
ましてや、札幌市、首都圏ともかつて無いぐらいにプログラマ・SEへの求人が増えている訳ですから当スクールでしっかりシステム開発の基本と応用を身に付けて効果的な就職活動の仕方をみっちり支援するのですから決まらない訳がないのです。

企業のキャリアカウンセラが自分の転職でもの凄く苦戦する理由とは?

  
 次のベルコリンズ研究所のメルマガをご覧ください。人材派遣会社の48歳のキャリアカウンセラの方が転職の可能性に大変なストレスを抱えメンタル面で不調になってしまいベルコリンズの1対1指導を受けて就職を成功させるお話 が載っています。

 転職・就職支援の会社のキャリアカウンセラの方が転職活動で苦労する。

なぜかというと、カウンセラ自身40歳以上でビジネスエリートで無い人の求人が会社に寄せられていなかったので、求人紹介を希望した人に「40歳以上ではご紹介できる求人はありません。どこへ行っても同じですよ!」と断っていたからです。

 いざ自分が会社と合わなくなったりして退職した場合、断られたクライアントと同じ状況になる訳です。
こうなると今度は自分に向って「私にはもうほとんど就職先は無い」ときつく言う状況に置かれる訳です。

 これは人間が一度に受け止められ堪え切れるストレスの限界値を越えるような状況です。

●実は35歳を越える年齢の方が人材紹介会社のカウンセラに相談して憤慨するケースは実に多いんです。
その理由は、これらの会社員のキャリアカウンセラはこういった中高年などの就職相談指導のプロでも何でも無いんですね。

カウンセラは企業から寄せられる出来るだけ高い仲介料の求人に合う人をいかに探し紹介するか?その事のプロだからです。

当然、中高年のノンビジネスエリートは仲介料が安いので相手にするだけ時間がもったいない、元から就職支援をする気はほとんど無いのでいつも断っている状況なのです。彼らも相当な仲介料のノルマを必ず抱えていますから。

ある専門学校で生まれた効率的な就職活動の方法と条件破壊応募などのメソッド

 では、効率的な就職支援とは何か?それは完璧な応募書類を作成して週に20社以上の応募書類を送る事です。
実はこの大量応募と言う手法はある全国ネットの専門学校で就職率100%を1年で達成する方法として考案されたものです。

 また就職活動では求人の存在するあるチャンネルのどれかに偏らない事が大切です。

 チャンネルは①スクールへの求人②ハローワーク③求人雑誌④リクナビNEXTなどの人材紹介会社⑤企業のホームページの求人⑤新聞です。

 
活動がハローワークや人材紹介会社へのネット応募などに偏ると真に価値ある求人が他チャンネルに載っているのを見逃してしまう事になります。
 チャンネルを川、価値ある求人を桃に例えると分かり易いかと思います。
 例えば、ネット応募の場合は学歴などの条件に指定校制を取っている事も多く、新卒のなどの場合なら特に無条件で非採用候補のフォルダの応募情報が記憶せれてしまいます。

 しかし年齢その他の条件により週20社応募できるだけの求人が無い場合は、希望の会社に『なぜ応募書類を送ったのか』という手紙とともに
応募書類を送ります。

 これを「条件破壊応募」と言いますが、応募書類を数十出すと誰が実行しても必ず面接希望の連絡が来ます。
 
 札プロの就職支援にはその他にも「自己PR文」の作成と添付、「条件丸のみ内定決定法」など他のスクールが知らない多くの就職支援メソッドがあります。

 

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