プログラミングの学習では文法から入ってはいけません。

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ここ1年で本当に多くのプログラミングスクールが登場しましたね。

色んなスクールがある中で、スクール選びの決め手となるのがスクールの方針です。
何を中心に指導してるのか?と言う事です。

1番良くない指導方法はJava言語なりC言語なりの文法のテキストを最初から順番に教えていく方法です。
文法というのは建築であれば大工仕事になります。

建築でいえば実際の家を建てる作業ですが、そもそも設計図が無ければ家は建ちません。
設計図を書くのは建築士ですね。

ですからシステム開発でも総設計者であるシステムエンジニアがいなかればシステムは出来上がりません。
システムとはFacebookや楽天のショッピングモールなどを言います。

札幌WEBプログラミングスクールでは、現在、情報オリンピックを目指す中学生がどんどん入会して来ています。

この情報オリンピックですが、アルゴリズム=プログラムの設計図をいかに思い浮かべられるか?という力が試されます。

つまり良いスクールをほどアルゴリズムの指導に重点を置いています。
これがスクールの専門性・良否を決定する最大のポイントとなります。

情報オリンピック対策に限らず、札幌WEBプログラミングスクールはアルゴリズムの指導に重点を置いています。

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