2019年秋にも応用情報技術者試験に高得点で生徒さんが合格しました。

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 昨年10月に23歳の男性の通学生Hさんが、昨年秋に実施された国家試験 経産省 応用情報技術者試験に合格されました。
 しかも午前試験は100点、午後試験も90点以上と、難関の応用情報技術者試験でもの凄い高得点です。本日、合格証書をメールで送っていただきました。

 Hさんは札プロの『応用情報技術者試験 受験対策校』という添削講座を受講しての合格です。
 教材のサンプルを下に掲載しました。

 Hさんは現在「基本情報技術者試験 取得講座」を受講中で、昨年4月には基本情報技術者試験に余裕で合格。
 入会して1年間で基本情報と応用情報の2つの試験に合格。
 応用情報技術者の合格者はこれで6人となりましたが、その内3人は1年間でダブル合格となります。

 これほどの資格合格実績を挙げている社会人が通うプログラミングスクールは日本にはありません。
 
 しかも、昨年はサーティファイJavaプログラミング能力認定試験2級、C言語プログラミング能力認定試験2級にも合格され、全部で4つの資格を取得されました。

 応用情報技術者試験は難関で、基本情報技術者試験の合格率が25%位。合格すると普通はすぐに応用情報技術者試験を受験しますが合格率は20%前後です。
 基本情報技術者試験に合格し、それに続けて応用情報技術者試験に合格するのは5%となりますので、その難しさを推測していただけると思います。

 Hさんは、引き続き通学しITストラテジス、WEBプログラマを目指していくそうです。
 
 次回はさらに上級の試験を受験されるのではと思います。
 
 ※札プロの基本情報技術者試験、応用情報技術者試験の内容を説明しているサイトがこちらです。
  参考になさって下さい。

 

 

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