【社会人コース】新制度「基本情報技術者試験」に完全対応!札プロの圧倒的な合格実績と新体制のご案内
 皆様こんにちは。札幌WEBプログラミングスクール(札プロ)代表の横田です。

 当スクールの社会人コースで長年ご好評をいただいている「基本情報技術者試験取得講座」について、新制度試験への対応と、さらにパワーアップした学習体制についてご案内いたします。

🏆 自由予約制スクールで随一!「34名」の合格実績

 札プロでは、旧制度(午前・午後試験)の時代から、全範囲の学習単元を一から丁寧に指導してまいりました。

 これまで輩出した合格者は34名に上ります。自由に受講日時を予約できるスタイルのスクールにおいて、これだけの実績を出しているところは他に類を見ず、当スクールの指導力の証であると自負しております。

📝 基本情報技術者試験は「新制度」でどう変わった?

 現在は試験制度がリニューアルされ、「科目A」「科目B」での受験となりました。それに伴い、受験環境や難易度にも大きな変化がありました。

 いつでも受験可能に:旧制度では4月と10月の年2回しか受験できませんでしたが、現在はCBT方式によりいつでも受験できるようになりました。

 合格率が上昇:旧制度では25%前後だった合格率が、現在は35%〜45%と大きく上がっています。

 出題傾向の変化:科目B(旧午後試験)からプログラム開発言語の穴埋め問題が廃止され、合格ラインが65%から60%へ引き下げられたことも合格率上昇の要因です。

⚠️ 学習範囲は「旧制度の2.5倍」に拡大

 合格率が上がった一方で、決して試験が簡単になったわけではありません。

 現代のネット普及社会に対応するため、「セキュリティ」「データベース」「ストラテジ(経営戦略)」「マネジメント」など、新たに追加された学習単元が非常に多くなっています。

 学習すべき総量は、旧制度の2.5倍に達すると私は分析しています。

✨ 札プロの「新制度完全対応」学習メソッド

 この膨大な新制度の学習範囲を確実・効率的にマスターしていただくため、札プロでは以下の新しい指導体制を構築しました。

専門学校での指導ノウハウを還元

 代表の横田は、昨年から「札幌デザイン&テクノロジー専門学校」にて、前期・後期の「基本情報技術者試験取得講座」の非常勤講師を担当しています。そこでの最新の講義ノウハウを、札プロの指導にもダイレクトに活かしています。

完全網羅の「一問一答式」新教材

 講義のなかで、試験の全範囲を網羅した「一問一答式の設問一覧表プリント」を独自に作成しました。さらに、分かりやすい詳しい解説付きの模範解答も完備しています。

 札プロでは現在、長年の実績がある「旧制度試験用の音声解説教材」のノウハウに、この「②の新教材」をプラスして各学習単元を学んでいただいております

 これにより、旧制度の基礎から新制度の最新範囲まで、全内容を完全にマスターできる体制が整いました

 初心者の方でも、文系・理系問わず確実に実力をつけられるカリキュラムとなっております。IT業界への就職・転職やキャリアアップを目指す皆様、どうぞ安心して札プロにご入会・ご受講ください!

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